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おいしいコーヒーは豆を選ぶところから

  • 執筆者の写真: SRM edogawa
    SRM edogawa
  • 8月3日
  • 読了時間: 1分


SRM江戸川のコーヒーづくりは、 生豆を一粒ずつ確認する「ハンドピック」から始まります。

コーヒー豆の中には、形が崩れているものや変色したものなど、味に影響する豆が混ざっていることがあります。それらを人の手と目で丁寧に取り除いていく、大切な作業です。

一見すると同じように見える豆でも、よく観察すると大きさや色、形には違いがあります。集中力が必要な仕事ですが、利用者の皆さんがそれぞれのペースで、責任を持って取り組んでいます。

機械だけに頼らず、人の手をかける。

その積み重ねが、SRM江戸川のコーヒーのおいしさと安心につながっています。

皆さんにお届けする一杯の中には、こうした日々の丁寧な仕事が詰まっています。


 
 
 

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袋詰めも、コーヒーづくりの大切な仕事です

焙煎して、ハンドピックを終えたコーヒー豆。その先には、袋詰めやラベル貼り、商品の準備といった仕事があります。 SRM江戸川では、コーヒーをつくる工程の一つひとつが、利用者の皆さんの仕事につながっています。 決められた量を確認する。袋をきれいに整える。ラベルの位置を確かめる。完成した商品をもう一度確認する。派手な作業ではありませんが、お客様の手元に届く商品を仕上げるためには欠かせない工程です。 同じ

 
 
 

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