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SRM江戸川の日々を、もっと身近に。

  • 執筆者の写真: SRM edogawa
    SRM edogawa
  • 7月31日
  • 読了時間: 1分

珈琲焙煎作業所SRM江戸川では、障がいをお持ちの方々が、コーヒーに関わるさまざまな仕事に取り組んでいます。

生豆の選別や焙煎、袋詰め、ドリップパックの製造、商品の発送など、一杯のコーヒーがお客様のもとに届くまでには、たくさんの作業と人の手が関わっています。

このブログでは、SRM江戸川での日々の様子や利用者の皆さんの仕事、コーヒーづくりへのこだわり、地域の皆様とのつながりなどを、これまで以上にお伝えしていきたいと思います。

大きな出来事だけではなく、日々の小さな変化や新しい挑戦、作業の中で生まれた喜びも、できるだけ身近な言葉で発信していきます。

コーヒーを通じて、人と人がつながり、新しい仕事や笑顔が生まれていく。

そんなSRM江戸川の日常を、ぜひこれからもご覧ください。

 
 
 

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袋詰めも、コーヒーづくりの大切な仕事です

焙煎して、ハンドピックを終えたコーヒー豆。その先には、袋詰めやラベル貼り、商品の準備といった仕事があります。 SRM江戸川では、コーヒーをつくる工程の一つひとつが、利用者の皆さんの仕事につながっています。 決められた量を確認する。袋をきれいに整える。ラベルの位置を確かめる。完成した商品をもう一度確認する。派手な作業ではありませんが、お客様の手元に届く商品を仕上げるためには欠かせない工程です。 同じ

 
 
 

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