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2024年ありがとうございました!

  • 執筆者の写真: SRM edogawa
    SRM edogawa
  • 2024年12月30日
  • 読了時間: 1分

SRM江戸川としての最初の年末を迎えることができました。

2024年に開所して、多くの方々にご興味を持っていただき

多くの方々に見学に来ていただき、地域での活動の第1歩を踏み出すことができました。


何より多くの方々との出会いがありました。

改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。


SRM江戸川という場所で、ここでしかできないものを提供し続けることが

SRMのミッションです。


来年もさらに活動の幅を広げていき、しっかりと地域の中で活動を継続して

いきたいと思っております。


どうぞよろしくお願いいたします。














 
 
 

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一人で抱え込まない。仕事はチームでつながっている

SRM江戸川のコーヒーづくりは、一人だけで完成する仕事ではありません。 生豆を選ぶ人、焙煎に関わる人、焙煎後の豆を確認する人、袋詰めやドリップバッグの製作をする人。いくつもの仕事がつながって、最後に一つの商品になります。 だから、自分の担当だけを終わらせればいいわけではありません。前の工程から受け取ったものを確認し、次の人が仕事をしやすい状態で渡す。分からないことがあれば声をかける。必要なときには

 
 
 
「分からない」と言えることも、働く力のひとつ

仕事をしていると、手順が分からなくなったり、判断に迷ったりする場面があります。 そんなときに大切なのは、何となく進めてしまうことではなく、「分かりません」「ここを確認してもいいですか」と伝えることです。 SRM江戸川のコーヒーの仕事でも、焙煎、ハンドピック、ドリップバッグの製作、商品の準備など、いくつもの工程があります。慣れるまでは覚えることも多く、一度聞いただけですべてできる必要はありません。

 
 
 
「できた」だけで終わらない。確認することも仕事です

SRM江戸川で行うコーヒーの仕事には、作業そのものだけでなく、「確認する」という工程があります。 豆の状態を見る。数量を確かめる。袋やラベルを確認する。完成した商品に問題がないか、もう一度見る。 作業が終わった瞬間をゴールにするのではなく、自分の仕事を自分でもう一度確かめる。これは、どんな仕事でも大切になる力だと考えています。 最初から一人で完璧にできる必要はありません。職員と一緒に確認したり、手

 
 
 

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